NER セーブデータ修復の受付
  1. 1取り出すセーブを取り出す
  2. 2依頼する修復を依頼する
  3. 3受け取る結果を確認して受け取る

セーブデータ修復

「レポートがこわれています」
のセーブ、修復します

「レポートがこわれています」と出て遊べなくなった、ポケモン X・Y / オメガルビー・アルファサファイアのセーブデータの修復を受け付けています。セーブを送ると管理者が手作業で修復し、このページからダウンロードできます。

X・Yオメガルビー・アルファサファイア数日かかることがあります

どうやってセーブデータを持ってきたらいいの?

送っていただくのは、ゲームのセーブデータのファイル main です。

① まず CFW(カスタムファームウェア)を入れる

3DS 本体の機能だけでは、セーブデータをファイルとして取り出すことはできません。取り出すには、3DS に CFW(カスタムファームウェア) を入れて、セーブデータを取り出すアプリ(Checkpoint)を使えるようにする必要があります。

CFW の入れ方は、こちらの動画をご参考ください。パソコン・iPhone・Android のどれか 1 台があればできます。

参考動画: CFW の導入方法YouTube で見る ↗

CFW の導入はご自身の責任で行ってください。

② Checkpoint でセーブデータを取り出す

  1. 3DS で Checkpoint を起動し、ポケモン X・Y / ORAS を選びます。
  2. 「Backup」(バックアップ)を押して、セーブデータを保存します。
  3. 3DS の電源を切って SD カードを抜き、パソコンやスマホで開きます。
  4. 3ds/Checkpoint/saves/ の中にあるゲーム名のフォルダを開き、保存した日時のフォルダの中の main を、このページで選びます。

JKSM を使っている場合も同じように「バックアップ」して、JKSM/Saves/ の中の main を選んでください。SD カードを抜かずに、ftpd などで Wi-Fi 経由でスマホやパソコンに移すこともできます。

「レポートがこわれています」と出たあとに新しく始めてレポートを書くと、壊れたデータが消えてしまいます。取り出すまでは、ゲームでレポートを書かないでください。

1壊れたセーブデータ

Checkpoint や JKSM で取り出した main を選んでください(X・Y と ORAS のみ)。ここへドラッグ&ドロップでも選べます。

2結果を受け取るときに使うもの

結果を確認するときに使います。ほかの人と同じ名前は使えません。
4 文字以上。修復したデータをダウンロードするときに使います。忘れないようにメモしてください。

3伝えたいこと

送るもの・送り先セーブデータ・ユーザー名・コメントを運営者の Google ドライブへ送ります。パスワードは元に戻せない形(ハッシュ値)で保存します。